LastModified:2012/7/3 6:8:30
ボンボン掲載の
漫画で「エロトラウマ」やら「特殊性癖」を植えつけられた思い出のある連中は今の20代〜30代くらい
思い当たるフシがある人は「やわらか忍法SOS」やら「がんばれゴエモン やえちゃん」等で検索をかけると幸せになれるらしいので覚えておくといい
「ロボットポンコッツ」で検索をかけて幸せになれるのは、かなりの特殊性癖だと思う
しかし、ボンボンより遥か太古の1970年代の
漫画もかなりエロかった、まぁ大体は永井豪のせいなんですけどね(笑)
そんな自分の幼少児に見たエロトラウマ
漫画の一つが「ゆきべえ」(小学館)
ちなみに、この絵は幼稚園に載っていたものなので、別にエロくはないですが、小学2〜6年生に掲載されてた奴は、なんか毎回ゆきべえ居候先の姉妹が裸になってた記憶がある。とくに巨乳の姉がエロ担当だった
自分が覚えてるエピソードは
なんか家が火事になって、この漫画の主人公「ゆきべえ」が口から出すブリザードで
火事を消し止めるものの、姉が巻き添えで凍っちゃうんですよね
んで、「ゆきべえ」が、「このままじゃ風邪をひいちゃう!」(いえ、もはや凍死のレベルです)
とか言いながら、姉の服をビリビリと脱がすんですよ、火事で集まった野次馬の前で(笑)
この
素敵けしからん
漫画を描いたのは「桜多吾作」ダイナミックプロ(永井豪)で、マジンガーとかのコミカライズをしていた人で、この人のマジンガーのコミックが
素敵けしからんシーンが多いのは言うまでもない(笑)
残念ながらコミックは出てないから、国会図書館にでもいかないと見れないんだろうな〜
【おまけ】
上の絵と記憶を頼りに描いてみた(笑)