そういえば寄生獣で主人公が死んだ猫をあっさりゴミ箱に入れようとして ガールフレンドに怒られるシーンがありましたね (その後で木の下に埋めてましたが)
しかし、猫燃料といえば個人的にはティルコンチェルトを思い出す。 主人公の犬のお巡りさんがFFの魔道アーマみたいなロボで 盗賊の子猫を逮捕するゲームなんですが、 なんか子猫を次々にロボの背中に放り込んで行く様を見ていると 「このロボ、子猫を燃料にして動いてる」って錯覚に陥ります (エクセルサーガの作者も同じこと描いてましたが(笑))
この本は以下のショップで販売されています